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6/23(土)-7/8(日) 『samadhi カディの可能性 - 展示・販売』

 

 

6/23(土)より、インドの伝統的技法でもある手紡ぎ・手織りで仕立てた生地通称 kadhi|カディ を使ってものつくりをしている samadhi(サマディ)の展示・販売会“ カディの可能性 ”をソコノワ店内にて開催致します。

 

なお同期間、同じくインドの伝統的技法である 木版プリント(ブロックプリント) でインド綿のハンカチなどソコノワでも大人気 admi|アドゥミ の展示・販売 “ハンカチとバンダナと” が開催されます。

 

両イベントともに手仕事を介したものつくりが未だ色濃く残ってインドで生産される服や布物のご紹介が出来るので、手紡ぎ・手織りでしか出せない風合い、肌触りそして機能性などを十分にお伝え出来る会期になれたら嬉しいです。

 

それでは、お付き合いください。

 

 

 

samadhiとは、
〜三昧という意味合いを持つヒィンズー語〜

 

オールハンドの洋服たち。

織り、縫い、染め、プリントなどすべてが手作業で、一着が出来上がるまでに多くの時間を要します。

たっぷり時間をかけて作られた洋服をソコノワの店内に並べてご紹介いたします。

風を通す軽やかなkhadiコットンは、暑い季節に最適な素材です。

 

 

 

 

 

kadhi(カディ)とは

綿花を手で紡ぎ、手織りで仕上げた布のこと。
イギリスの植民地時代に英国製の機械織りに対抗し、マハト・ガンジーが普及に努めたものがカディです。

 

手紡ぎ手織りという細やかで時間の掛かる作業のため、敬遠されてる事も事実ですが、手紡ぎ手織りでしか感じられない風合いはカディコットンならでは。
 

samadhiが使用しているカディは西ベンガル州で織られたもので、特に薄く繊細な生地感のものです。
糸、染め、織りはひとつの所ではなく、様々な村で行なっているために製品化された生地にも色や柄のばらつきがある事もしばしばです。

 

 

 

 

 

 

細番手の糸を二本取りで平織しており、カディの風合いは残しつつも、しっかりした目の詰まった生地になります。

 

 

 

 

 

 

染めに掛かる期間は一週間ほど。

 

 

 

 

 

生地のこと
一反(10 m)を織るのに掛かる時間は3〜5日。

染めに掛かる期間は1週間。

生地にブロックプリントをしていくのはだいたい半日程掛かります。

 

 

 

 

縫製のこと
オールハンド。一着を縫い上げるのに3〜5日かります。
通常、ミシンを使った縫製工場で働く方より、手縫いの技術に長けている5人程の方にsamadhiの縫製をお願いしています。

一度ミシンで縫製をした後にその上をハンドで縫製し直し、ミシン糸のみを解くという二度手間にも思う工程ですが、着たときの伸縮性に富んだ着心地は手縫いならではで、布自体の柔らかい空気感をさらに際立たせるために手縫いでの縫製にこだわっています。
(※襟ぐり、アームホール、脇などの負担がかかりやすい部分は、デザインによってミシンを通したままの部分もあります。)

 

 

 

産地■
綿糸:TamilNadu
紡績:WestBengal
染め・プリント:WestBengal / UttarPradesh
織り:WestBengal

 

 

 

 

 

regular shirt
衿幅が小さいシャツが主流ですが、もともと現地の方にも着てもらいたいと思い、インドの方がよく着ている大振りの衿にしています。
一方、見頃はゆったりさせるのではなく、イタリアのドレスシャツをイメージし、ボディラインに沿うように後ろ身頃にダーツを入れて、インドのシャツとはちょっと違う雰囲気に仕上げています。

 

※こちらのシャツには、「S.M.D(samadhi)」の手刺繍が施されています。

 

 

 

 

long shirt
名品とも言われるBrooksbrothersのボタンダウンをイメージしたロングシャツ。

衿は少し小さくし、ベースはアメリカっぽいパターンにしています。
タックアウトにしてジャケットを着た際のレイヤード楽しめるロング丈です。

 

※こちらのシャツには、「S.M.D(samadhi)」の手刺繍が施されています。

 

 

 

 

 

 

long kurta shirt
インドのクルタシャツにワークシャツの要素を多く取り入れたロングシャツ。

台衿はジグザグのハンドステッチ。

アームホールは手縫でトリプルステッチ。

裾のサイドには三角留めで補強。

カフスは刺し子で補強しています。

 

※こちらのシャツには、「S.M.D(samadhi)」の手刺繍が施されています。

 

 

 

 

 

tackout shirt
ヨークのギャザーを生かし、バックにボリュームを出したレギュラーシャツは、腕まくりをすることやタックアウトすることを前提に考えて、アームはあえて細く、着丈短め。
衿が流れるのを抑えるために比翼のボタンダウンになっています。

 

 

 

 

 

 

short kurta shirt
上部分のボタンを外して着用した際、収まりがいいように首周りはタイトに。
サイドスリットは深めで、ボトムのポケットが使いやすく、座った時に太もも周りが引っ張られないようになる深さです。

 

 

 

 

 

 

 

 

open kurta shirt
クルタシャツといえばプルオーバーが定番ですが、羽織感覚でも着用出来るよう全開にしています。
カディの薄い生地感だからこそ、夏場でも気軽に羽織れます。
サイドポケットは大きく、透け感を生かし表に見えるように縫い合わせています。

衿が流れるのを抑えるために比翼のボタンダウンになっています。

 

 

 

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『 samadhi - 展示・販売

■日程:6月23日()〜  7月8日(
■時間:12:00〜20:30
■場所:ソコノワ店内
■facebook イベントページ:

https://business.facebook.com/events/644290155919404/
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テーマ:ファッション

6/23(土)-7/8(日) 『ハンカチとバンダナと - admi exhibition』

 

 

インドの伝統技法である木版プリントと、手触りの良いインド綿にこだわって「楽しく心地のよい布づくり」を目指して活動しているadmi(アドゥミ)さん。

前回の秋開催から約9ヶ月振りに、admiの 展示販売+ワークショップ 『 ハンカチとバンダナと 』 をソコノワにて開催いたします。

 

伝統を守る職人さんの丁寧な手仕事で出来上がる布は手にするときっと心を和ませてくれるはずです。
今回は夏前からのおでかけを彩るハンカチやバンダナ、カット生地や手彫りの木版、紙小物、新柄を含めたマスキングテープを展示販売いたします。
是非お気に入りを見つけにご来店ください。
 

一部受注販売となるモノもあるかもしれませんが、販売会となりますので、原則即日お持ち帰り可能です。

 

 

 

この記事では、期間中展開予定のアイテムの一部をご紹介させていただきます。

(※状況によりラインナップの変更がある可能性がございます。予めご了承ください)

 

 

それでは、お付き合いくださいませ。

 

 

 

 

 

About

堀 千春 
admiデザイナー

 

美術大学でテキスタイルデザインを学び、卒業後に訪れたインドで木版プリントに出会い2008年にadmiをスタート。

インドの職人さんたちの協力のもと、木版プリントとインド綿にこだわって、楽しく心地良い布づくりを目指し活動しています。

 

 

 

 

アドゥミ(admi)と読みます。

 

ヒンドゥー語で「ひと」という意味です。

 

アドゥミのマークは、漢字の「人」から生まれました。

 

人と人のつながり、心と心のつながり、国と国のつながり そんな目に見えない「つながり」をあらわしたものでもあります。

 

インドでの旅で出会った人たちは、豊かな心、生きる強さ、優しさを持って私を迎えてくれました。

 

木版プリントを始め、興味深い伝統技法にも出会いました。

 

人の手がつくりだすものの温かさ、力強さを改めて感じました。

 

彼らと一緒にものづくりがしたい。その思いがアドゥミの始まりです。

 

人と人が心を通わせ、ものをつくる。

 

人が人を思い、ものをつくる。

 

人と人、心と心、手と手、いろいろな意味での「つながり」を

 

いつも忘れないように。

 

-admi HPより-

 

admi

■Instagram https://www.instagram.com/porichiparu/
■Twitter    https://twitter.com/admi_hori
■Facebook   https://www.facebook.com/admitextile
■HP      http://admi.jp/

 

 

 

 

 

マスキングテープ

admiの定番柄がテープになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑新柄の‘Hanauta’と‘Apple’が出来ました。こちらも販売します。 

 

 

マスキングテープ

admiの定番柄がテープになりました。

 

-‘Apple’ (new)

-‘Hanauta’ (new)

-SunnyDay

-Peace

-Story

-Cap Usagi

-Dance

幅は2cm、長さは10mでたっぷり使えます。(全6種類並びます)

 

 

 

 

 

 



ハンカチ と バンダナ

45cm角の ハンカチ(前)は、お弁当つつみにちょうどいいサイズ。

60cm角の バンダナ(後)は、かごバッグの目隠しやふろしきの様にも使える大判サイズ。

生地は、肌触りの良い インド綿100%。沢山の柄が並びます。

 

※新柄の ‘Apple’‘Hanauta’ も並びます。

 

 

 

new  ‘Apple’  ハンカチ

 

 

new  ‘Hanauta’  ハンカチ

 

 

 

 

 

 


ポストカード

いろいろなデザインがあります。




小さな木版

インドの職人さんがひとつひとつ手彫りする木版です。

気軽に使えるサイズです。

 

 



人気の はぎれセット

ハンカチと同じ薄地の生地、約43cm角のものが4種類入ったセットです。

お好きな組み合わせを探して下さい。


 



iPhone ケース

丈夫なポリカーボネート製。

 

 

 

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【販売商品

・ハンカチ

・バンダナ

・1mカット生地

・手作りの木版

・紙小物

・ケース

・マスキングテープ

・iPhone ケース

 

※販売するアイテムは、普段店頭で販売していない商品が数多く並びます。

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<ワークショップ>

限定 ハンカチプリントワークショップ

木版プリントで自分だけのハンカチが作れます

 

●所要時間約 30分
●予約不要
●ハンカチ1枚¥864 (税込、材料費等込)
●雨の日でもOK
●ソコノワの庭と店内で行います

 

今回も、自分だけのハンカチが作れるワークショップ行います。

伝統技法を肌で感じ、手作りの面白さや 重ね押しのむずかしさなど、貴重な体験が出来るワークショップです。

パパママの手助けがあれば、お子様から参加可能ですので、ご家族みんなで楽しめます。

もちろん、お一人からでも可能ですので、みなで楽しく木版プリントの体験をしましょう!

みなさまのご来店心よりお待ちしております。

 

 

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『 ハンカチと バンダナと - admi exhibition

■日程:6月23日()〜 7月8日(
■時間:12:00〜20:30
■場所:ソコノワ店内(販売)、ソコノワ店内+庭(ワークショップ)
■facebook イベントページ:
https://www.facebook.com/events/226914231449178/


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6/3(日) - 17(日) 『こおりの枝 - yrico watanabe solo exhibition』

 

5月もあっという間に下旬へ。相変わらず寒暖の差が激しい川越です。

 

先日母の日までのイベント、大盛況のうちに幕を閉じました。

 

梅雨入り前もあって各地でイベントも多く、面白そうなイベントフライヤーたくさん御預かりしております。是非予定を立てられるヒントにご活用ください。
 

6月3日(日)より、ソコノワではyrico watanabeさんによる企画展示販売「 こおりの枝 」をおこないます。

2015年秋「ちいさな話し声」展、

2016年春「ちいさな花の声」展

2017年夏「ちいさな夏星 きらり水」展につづき、ソコノワでは4回目の開催となります。


二週間に及ぶ展示販売期間は、ソコノワ店内一部を使用し展示のキーワードとなる“こおり”、“枝”といった華奢で、涼やかで、でも不思議と存在感がある作品を中心に発表していただきます。
 

一部受注販売となるモノもあるかもしれませんが、販売会となりますので、原則即日お持ち帰り可能でございます。

 

この記事では、期間中展開予定のアイテムの一部をご紹介させていただきます。(※状況によりラインナップの変更がある可能性がございます。予めご了承ください)

 

それでは、お付き合いくださいませ。

 

About

渡辺 夕里子

yrico watanabe


画家・アート作家|グラフィックデザイナー|アクセサリー作家

 

学生時代より、主として絵画制作(2017年より国画会会員に推挙されました)活動をしています。

また、グラフィックデザイナーの仕事や、イラストレーション、立体作品、雑貨の制作をしながら、

2015年よりアクセサリーブランドを始めました。

 

 【絵画活動や、普段の制作風景など】

■インスタグラム

https://instagram.com/yrico_art/


■ツイッター

絵画活動など  https://mobile.twitter.com/oc_ylil_uyuy

 piece.ac    https://mobile.twitter.com/piece_ac

ちいさな話し声 https://mobile.twitter.com/hanashi_goe


■国展 

https://kokuten.com/3682

 

□---------- こおりの枝 ----------□

 

今回の展示の題となっている“ こおりの枝 ”。

 

『 花や実をつけたまま地面にぽとり、と落ちた枝は私が見ている少しのあいだきら、きら、と輝いていた 』

 

住む処が変わり、その建物を囲む草木の剪定をしていたことがきっかけでした。

 

ざく、ざく、と枝、葉、花を切り落としているときにふと、足元に目をやると、そこには可愛らしい「かたち」たちが散らばっていました。

 

それを見たとき、反射的に「可愛い」と思ってしまう自分がいて、あとから慌てて「ごめんね」という言葉が追いかけてきました。

 

そのひとつひとつのかたちは、本当に なんとも愛おしくて、なんとも言えない気持ちでした。

 

この 気持ち をなにかまた別の「かたち」として 表現したいなぁと思い机に向かいました。

 

ガラス、プラスチック、水晶、樹脂…

 

"透明" がメインテーマのpièce.acのアクセサリーシリーズで、この気持ちを反映した作品を作りたいと思い、今回の「こおりの枝」を作るに至りました・・・

□---------------------------------□

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

/////////////

【出品予定アイテム】

ピアス(ペア、片耳)、イヤリング(ペア、片耳)、ネックレス、ペンダント、ブレスレット、ポストカード、zine、初夏の詰め合わせ(福袋)、小作品 など

/////////////

 

 

 

作り手であるyrico watanabeさんには数日在店日を設けていただきます。詳細は近日中にアップできる予定です。

 

みなさまのご来店を心よりお待ちしております。

 

 

 

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『 こおりの枝 yrico watanabe solo exhibition 』

■日程:6月3日(日) - 6月17日(日)
■時間:12:00〜20:30
■場所:ソコノワ店内一部
■EVENT PAGE (facebook)↓

https://www.facebook.com/events/1677294425651526/

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2018.5.27.sun 『パンの青空市 / Boulangerie WACCI』

 

 

 

 

こんにちは。

今月もパンの青空市を開催します*

 

白神こだま酵母で仕上げたパンや、焼き菓子をソコノワの庭にて販売致します。

 

WACCIさんが直接販売しに来てくれますので、パンのあれこれ聞いてみるのも楽しいですよ*

 

 

暖かいこの季節...
お散歩のお供にWACCIのパンはいかがでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『 パンの青空市 by Boulangerie Wacci


『WACCI(ワッチ) です。ご好意で実現しました青空市。

お天気に恵まれ 気持ちのよい日曜日 白神こだま酵母パンを ゆったりと食して下さい。

ちょっぴり疲れたカラダとココロがうるおいます。

そして なんとなくまた食べたくなります。気長にご愛用下さいませ。』

 

 

 

白神こだま酵母とは

世界最大級のブナ原生林を誇る白神山地は、
多くの生態系を守ってきました。

1993年に世界自然遺産に登録された後、
小玉健吉博士らによって土中から採取され、
特に発酵力に優れている酵母として選ばれたのが白神こだま酵母です。

白神山地のような環境に生きる生物は、自らの体内でトレハロースを作り、
細胞を強化すると言われています。

トレハロースをより多く含む白神こだま酵母により、
当店では自然なやわらかさと甘みを持つパンが実現しました。

しっとりとした質感は日によって異なり、
ご購入後も安心してお召し上がりいただけます。

まずはそのままの味わいを楽しみ、次の日にはトーストするなど、
色々な食べ方がお試しいただけます。

厚切りや薄切りなど切り方を変えて、野菜やハムをはさんで、
食べ比べてみて下さい。

 

 

 

白神こだま酵母パン

Boulangerie WACCI (ブーランジェ ワッチ)|川越市 

http://wacciboulangerie.wordpress.com/

 

 

 

 

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『 パンの青空市 by Boulangerie Wacci

<開催日>2018年5月27日()
<場所>ソコノワ前
<時間>12:00〜16:00頃

※開始時間にご注意ください
※売切れ次第終了
※雨天中止となります

 

■EVENT PAGE (facebook)↓

 

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みなさまのご来店を

 

   心よりお待ちしております。

 

 

 


 

 

 

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5/13 (母の日) 『thanks mother 2018 kitokusa』

 

 

ゴールデンウィーク明け、雨と寒暖の差が激しい川越です。

 

ゴールデンウィーク中、たくさんのご来店ありがとうございました。

 

店頭イベント『春吹くガラス展』、『はるせびろ展』は継続しておりますので、まだお越しになられていない方は是非ご来店お待ちしております。

 

 

5月13日(日・母の日)は、ソコノワでもお取り扱いさせて頂いている川越をベースに活動されているプランツユニット “ kitokusa | キトクサ ”さんの一日限定イベントを企画しました。


 当日は、ギフトやご褒美に最適な普段ソコノワでは並ばないkitokusa選りすぐりの生花を使ったアレンジメントのオーダーからフラワーボックス、ハーバリュウムなどの作品たちが店前と店内に並ぶ予定です。

 一部受注販売となるモノもあるかもしれませんが、基本母の日に向けた販売会 となりますので、即日お持ち帰り可能でございます。

 

この記事では、当日展開予定のアイテムの一部をご紹介させていただきます。(※当日の状況によりラインナップの変更がある可能性がございます。予めご了承ください)

 

 

 

それでは、お付き合いくださいませ。

 

About
kitokusa

 

木と草(きとくさ)と読みます。

空にすっとのびる樹木とその下に生い茂る草花。 日々の暮らしの中で少しでも季節をかんじられたら・・・

月日とともに積み重ねたくなるような庭や植物。 シンプルで素朴な草花の彩り。

はる なつ あき ふゆ 心地よい暮らし。

 

 

 

 

プリザーブドフラワー アレンジメントボックス ( Sサイズ )

 

 

プリザーブドフラワー アレンジメントボックス ( Lサイズ )

 

 

ハーバリュウム ( 標本 )

 

 

ハーバリュウム各種

 

 

ドライフラワーブーケ

 

 

季節の花のアレンジメント
 

 

 

 

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『thanks mother 2018 kitokusa』
kitokusa POP UP SHOP at ソコノワ

■日程:5月13日(母の日)
■時間:13:00〜夕方
■場所:ソコノワ店前・店内一部
■EVENT PAGE (facebook)↓

https://www.facebook.com/events/182971089013649/

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